備忘録

日々考えたこと、頭の中の整理のために

理想を否認していた話

たぶん昔から自分の理想っていうイメージはあって、それに乗るように人生を選んでる。無意識に想定している理想を認めたくなくて去年は足掻いてたんだろうなって思う(・∀・ )

 

認めたくないのは多くの人がわかりながらも、あまりやっていないから、やっていると変な人とか、意識の高い系の人に見えてしまうと感じていたからだ思う。

 

つまり、周囲の目を気にしてやってない(・∀・  )

 

でも、私の理想はそこじゃないと常々思ってた。職業が目指すべきものがあるのに、やってないのはおかしいよね。

 

やれる環境なのにやらないのは変だよね。

 

ということで、飛び込んだ二足のわらじ。

 

これが二足のわらじになっていることが問題なんだけどね…(・∀・  )